Top >  マジック読本 >  まじっく快斗 4 (4)

まじっく快斗 4 (4)

まじっく快斗 4 (4)
青山 剛昌
まじっく快斗 4 (4)
定価: ¥ 410
販売価格: ¥ 410
人気ランキング: 3776位
おすすめ度:
発売日: 2007-02-16
発売元: 小学館
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
まじっく快斗 4 (4)の詳細を見る

まじっく快斗 4 (4)はお薦めの一冊です。
この世界を極めたいと思うなら是非、一読をお薦めします。

読むほどにこの世界に対する新しい理解が得られること請け合いです。まぁ、私がお薦めする理由もそこにあるのですけど・・・

難しく考えることなく気軽に読めて、それでいて読後のあなたの役に立つこと請け合いです。

レビューを拝見しても総じて評価の高い一冊のようです。あなたの理解を深めるためにも是非とも一読をお薦めするものです。

こちらが本物怪盗キッドだっ
コナンに出てくる怪盗キッドは非の打ち所のないカッコイイ男に見えますが、このシリーズ「まじっく快斗」での怪盗キッドの方が私は断然好きですね。なんせ私生活と感情がアップテンポで現されている為、慌てる姿やタネの仕組み、あと・・推理ものは難しくて少し抵抗がありますが、こちらは楽しく読めました。
コナンに出てくるジェントル怪盗キッドもいいですが、こっちの作品を読めば貴女も快斗の知られざる魅力に気づくかも取れませんよ!

すみません。
書店で見かけて懐かしさのあまり手にとりました。
評価が良い中で、申し訳ないのですが、自分は少し寂しかったです。
コナンの連載が始まり、絵も少しずつ変わられてくるのは分かるの
ですが、設定といいストーリーといいコナンとの境界線がなくなり
すぎてある意味新鮮味がありませんでした。
コナンも快斗も不思議な道具(マジック)で事件に挑み、お馴染み
の刑事がいて、同じ顔のヒロインがいて、影の組織がいて…。
青山さんの作風だと言われればそれまでですが、もう少しメリハリ
をつけて欲しいと思いました。

13年ぶりかぁ・・・
いやー、本当にびっくりしました。13年ぶりの新刊ですよ。待っていた人、どれくらいいらっしゃいますでしょうか。私、待っていましたよー!長かったです。
少し等身の伸びた快斗と青子ちゃん、そして白馬くんに紅子ちゃん・・・みんな、やっぱり好きなキャラクターです。未完の大作にならないでほしいと切に願っている作品のひとつです。

「コナン」と「キッド」が、ひとつの「青山ワールド」として繋がっているんだな?って改めて思ったのが「彼」との共演を果たしている『ブラック・スター』。青山先生、けっこう楽しんで描いていらっしゃるんじゃないのかなって思えてきます。
しかし、快斗(キッド)のあのタキシードを描くのがめんどくさいとは(笑)

まじっく快斗 4 (4)の詳細を見る

 <  前の記事 食品のカラクリ―驚異のフードマジックそうだったのかこの食べ物!  |  トップページ  |  次の記事 子どもにウケる科学手品77―簡単にできてインパクトが凄い  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://southern.xsrv.jp/mt/mt-tb.cgi/1438

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)