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まじっく快斗 (1)

まじっく快斗 (1)
青山 剛昌
まじっく快斗 (1)
定価: ¥ 398
販売価格: ¥ 398
人気ランキング: 36674位
おすすめ度:
発売日: 1988-05
発売元: 小学館
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
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まだだと仰るならこの機会に是非、お求めください。

そこまで強く薦める理由はただひとつ!
あなたに新しい世界への扉を提供してくれるでしょうからです。

内容自体は決して難しくありません。
むしろ読みやすく、理解しやすい文章の記述だと思います。

多くの読者の評価を得ていることも、この一冊が価値の高い書籍であることの証明であるといえるでしょう。

かっこいい!
コナンに出てくるけど、こっちで続けてほしいです!もう何年待ってるんだろう・・・青子と快斗のやりとりはおもしろい。

大好きです
名探偵コナンで有名な、青山剛昌さんの作品です。
主人公・黒羽快斗の父は天才マジシャンであったが、「怪盗キッド」という裏の顔も持っていた。
しかし、マジック中の事故で他界してしまう。
ひょんなことから父の裏の顔と、実は事故死ではなく殺されたのではないかという疑惑を知った主人公は、父の跡を継いで怪盗キッドとなるのだった。
マジックを自在に操り、面白いように予告を達成する怪盗キッド。
気障な登場や台詞が最高に格好いいです。
青山さんの初期の作品なので、1巻では絵柄は今よりも大分可愛らしい感じですよ〜。
ただ、長期連載(中断が多いですね。ちょこっと連載したりを繰り返しています)なので、果たして完結するかどうか謎。
怪盗キッドは同じ作者の「名探偵コナン」にも登場しているのですが、個人的にはそっちに出すくらいなら早くこちらを完結させて欲しいです。
「コナン」ではあくまでも脇ですから…。
少しファンタジー色もあり(魔女なんて出てきますから)、恋愛もあり、楽しめます。
とにかく、キッドが格好いいですよ!

タネもシカケもありません
天才マジシャンとして知られていた亡き父親の影響でマジックが得意な黒羽快斗は、実は天下を騒がせている大怪盗だった。父の執事をしていた寺井(じい)に「父は死んだのではなく殺された」と知らされた快斗は父を殺したヤツを探すために怪盗を続けるのだった。
・・・いったい・・・何時になったら完結するんだろう・・・?
恐ろしくスピードの遅い作品です。不定期連載だったので一話一話絵柄も違いますし、まだコミックスになってないのもあるそうですし・・・ファンとしては早く続きが読みたいです。
怪盗キッドといえば、名探偵コナンを読んだ事ある方もしくはアニメを見たことある方ならご存知だと思います。コナンの映画「世紀末の魔術師」では大阪の通天閣のテッペンに登ってました。(笑)
!コナンでの彼はすごくクールでカッコイイのですが、sly的にはこの漫画のキッドのほうが好きです。ちょっとドジな怪盗が貴方に会いに行きます。

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