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子どもにバカウケの親子ゲーム88―リビング、お風呂、公園で…どこでも簡単にできて、お金もかからない!

子どもにバカウケの親子ゲーム88―リビング、お風呂、公園で…どこでも簡単にできて、お金もかからない!
川島 明美
子どもにバカウケの親子ゲーム88―リビング、お風呂、公園で…どこでも簡単にできて、お金もかからない!
定価: ¥ 900
販売価格:
人気ランキング: 167254位
おすすめ度:
発売日: 1999-08
発売元: ぶんか社
発送可能時期:
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子どもにバカウケの親子ゲーム88―リビング、お風呂、公園で…どこでも簡単にできて、お金もかからない!を友人に薦められて読みました。
最初は何気なく読んでいたのですが、、

読み薦めるうちに子どもにバカウケの親子ゲーム88―リビング、お風呂、公園で…どこでも簡単にできて、お金もかからない!の世界に引き込まれる私自身を発見していました。

まぢで、ヤバイですよ。これほど圧倒的な世界観を訴えかける書籍には久しぶりに出会った気がします。

レビューには子どもにバカウケの親子ゲーム88―リビング、お風呂、公園で…どこでも簡単にできて、お金もかからない!の他の読者の感想も多く寄せられているようです。予想通り好評価が多いようです。

親子のスキンシップがとれる本
学童保育指導員です。
この本は、見た目からは伝わってきませんが、すごい本です。
視点が「家庭」にある所にこの本の魅力があります。
子供との生活の中で、タイトル通り「いつでもどこでも」簡単に取り入れられる遊びが満載です。
この本の遊びをうまく利用すれば、子供はもっとお母さん・お父さんが好きになって、親も子供をもっと好きになると思います。

親、先生はじめ子どもと付き合う人は必読!
 保育園、幼稚園、小学生くらいの子どもを持つ若いオヤジたちむけに、子どもにバカウケの親子ゲームを末広がりの88項目(遊びの数にすると200弱)にまとめた、子育てに役立つ実用書。夏は文化学院やスイミングスクール・スポーツジムで講師・インストラクターとして、冬は群馬県・川場スキー場のコーチとして活躍する川島明美と、東京・神楽坂を中心に活動する「子どもと遊ぶオヤジの会」の共著です。
 収録するゲームは、リビング、寝室、お風呂、公園、車内など、どこでも簡単にできて、おカネもかからないものばかり。そのやり方から子どもにバカウケするコツまでを、全項目イラストつきで懇切丁寧に紹介。たとえば「電車の車内やディズニーランドの行列待ちのときできるゲーム」というように、場所やチュエーションごとに分類してあるのも便利です。新書版ですから、旅行などに手軽に持っていけます。毎年版を重ね、全国図書館はもちろん、各地生協のおすすめ書籍にも続々採用されています。
 両親や祖父母はもちろん、保育園、幼稚園、小学校の先生やPTA役員、医者・看護婦はじめ子どもと接する仕事の人、ボーイ・ガールスカウト指導者はじめ子ども関係ボランティアのみなさん、教育・保育関係に進もうとする学生には必読本です。きわめてわかりやすく書いてありますから、子ども会などで遊びのリーダーを務める小学校5〜6年生以上の子どもたちにも、難なく読むことができるでしょう。

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